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お芝居教室DramaClubとは

演じることで、日常がもっと豊かになる

DramaClub(ドラマクラブ)は「演技をやってみたかった」「自分を解放したい」「人前に立つのを克服したい」「コミニケーション能力を向上したい」
こんな思いを持っている人のためにスタートしました。
お芝居を通して、より良い人生を送っていただくことを目的としています!

初心者を対象にしており、年齢、経験など関係ありません!
ぜひ、お気軽にご参加ください!


DramaClub代表・講師

小川 啓太 Ogawa Keita

経歴

  • 17歳~27歳:役者/劇団主宰/脚本家/演出家
  • 27歳~30歳:映像制作会社
  • 30歳~現在:シナリオライター/演技講師/映像制作/デザイナー

「お芝居を趣味にしてみたい!」
「新しい趣味を見つけたい!」
「人前で話すことが苦手で克服したい!」
そんな方のために、お芝居を通してより良い人生を送っていただけるようにという思いから始めました!

「お芝居」で人生をより豊かに

〈色々な役を演じる楽しさ〉

お芝居で色々な役を演じると、新しい自分を見つけることができます。

例えば、普段は恥ずかしがり屋なのに、勇敢なヒーローを演じることで、自分の中の強い心を発見できるかもしれません。

また、みんなの前で演じる練習をすると、人と話すのが上手になれます!

最初は緊張するかもしれませんが、だんだん自信が持てるようになりますよ。

〈運動が苦手な人もお芝居なら〉

お芝居は運動が苦手な人でも楽しめる趣味です!

感情を解放し、色々な役を演じるエクササイズ!私たちは「アクトサイズ」と呼んでいます。

怒った役を演じたり、泣いたり笑ったり…感情を思いっきり出すことで、心も体もスッキリ!

いつもと違う自分を演じることで「わぁ!こんな私もいるんだ!」って、新しい発見もできると思います!

〈コミュニケーション能力の向上〉

人前で話すことが苦手な方にとって、お芝居は素晴らしい練習の場となります!

声を出す練習や、セリフを覚えたり、役の気持ちを考えたり…。こういった練習を重ねていくと、会話も上手になっていきます!

お芝居をすることで、『聞く力』が向上し、相手の気持ちを理解することが出来るようになり、コミニケーション能力が向上します!

このように、お芝居を趣味として取り入れることで、人生をより充実させ、新しい一面を発見し、コミュニケーション力を高められるのではないでしょうか。ぜひ、お芝居を通して自己実現の機会を見つけてみてください。

お芝居教室DramaClubではこんなことをしています!

①シアターゲーム

シアターゲームとは、演劇の要素を使った遊びです!
まず、緊張をほぐすために、表現になれてもらうためにdramaclubではシアターゲームからスタートします。

シアターゲームでは、演技の練習になるだけじゃなく、相手をよく見る力や想像力も育ちます。
恥ずかしがり屋さんでも、ゲーム感覚で楽しみながら自然と表現力が身につきます!
体を動かしながら笑顔になれる、そんな楽しいゲームです。

②台本を使ってお芝居

台本を使って、お芝居を作っていきます!
まずは、台本をじっくり読んで、自分が演じる役の気持ちを探ります。「この人はどんな人なのかな?」「今どんな気持ちなのかな?」をみんなで考えていきます。

そして、想像した役になりきって演じてみましょう!講師が優しくアドバイスをしながら、みなさんの演技をサポートします。
少しずつ練習を重ねて、演技の技術を上げていきましょう!

③エチュード

エチュードとは、自由に演じる練習のことです。即興演技とも言います。
これは、あなたの創造力を活かす素晴らしい機会です。当日の台本の続きや、設定を用意したりしていきます。
エチュードは楽しむことが一番大切です。失敗を恐れず、思い切って演じてみてください。

そして、セリフがないので、相手が何を考えているのか?何を言おうとしているのか?などを観察することが凄く大事になりますので、聞く力が凄く養われます!

お芝居教室DramaClubではレンタルスペースを活用することで、以下のようなメリットを実現しています。

〈関東エリアで幅広く開催できる〉

レンタルスペースを活用することで、自社で教室を確保する必要がないため、関東エリア全体で教室の立地を選択できます。生徒の利便性の高い場所に教室を設置することが可能になります。

〈曜日や時間帯を柔軟に設定できる〉

レンタルスペースは時間単位や半日・一日単位で利用できるため、生徒のニーズに合わせて、曜日や時間帯を柔軟に設定することができます。生徒数の変動にも対応しやすくなります。

価格設定を抑えられる〉

レンタルスペースの活用により、初期投資を抑えられるため、教室の価格設定を抑えることができます。生徒の負担を軽減し、より多くの方に演劇教室を提供できるようになります。